ジムニーシエラの納車期間と時期はいつなのか?

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ジムニーシエラの納車期間や時期にについてみていきましょう。
バラエティに富んだカラー展開ということでどの色にしようかな?なんて鼻歌を歌ってカタログを見ていたら、ジムニーシエラがえ?納車が遅れている?!そんな話題が入ってきました。納車の期間や時期ついて調べてみると様々な議論が行き交っています。

 

 

スズキのジムニー(Jimny)は1970年からスズキ自動車が製造している軽自動車のオフロード四輪駆動車です。ジムニーシエラはジムニーの派生モデルでシエラは英語でSierra、山脈を意味しています。1998年にジムニーワイドとして登場しましたが、

 

 

2002年にジムニーシエラに改名されました。それ以来マイナーチェンジや一部改良を繰り返しながら変化を続ける3ドアワゴン車です。今年7月にさらにフルモデルチェンジをし、注目されていて話題がつきませんね。

 

 

ジムニーとジムニーシエラの違いというと、簡単にお答えすると、ジムニーが軽自動車であるのに対し、ジムニーシエラは普通自動車として登録されています。

 

ジムニーシエラの納車期間は?

 

 

 

 

インターネットの情報によると、ジムニーは6ヶ月から12ヶ月ジムニーシエラは12ヶ月から14ヶ月待ちの状態ということでした。

 

 

1年待ちとは、本当に人気ですね。

 

 

 

ところで通常の新車の納車はどれくらいなのでしょうか。

車種、発注日や特別装備(オプション)によって変わってきますが、標準装備でタイミングが良い場合は2週間ほどで用意ができることもあるということです。

 

 

ただ、時期によってでゴールデンウィークやお盆、年末年始といったメーカーの長期休暇の直前に契約をした場合、販売店からメーカーへの発注が休み明けになるので、その分納車は長くなります。

 

 

 

特殊なメーカーオプションを選択した場合は受注生産となり、その場合は約1ヶ月掛かることが多いようです。やはり1年とは、長いですよね。

 

 

 

ジムニーシエラの納車時期はいつになる?

 

 

 

 

納車がこんなに先だなんて。メーカーのスズキはどういう姿勢なのでしょうか。気になりますね。このような記事が発表されました。

 

 

 

ジムニー増産を検討 スズキ、受注好調
(2018年8月3日 07:45)

 

”スズキは2日、7月に発売した軽四輪駆動車「ジムニー」の受注が当初予想を大幅に上回っていることを受け、生産ラインの増強などによって増産を検討していることを明らかにした。

 

ジムニーは20年ぶりにフルモデルチェンジし、登録者(軽自動車を除く小型車)企画のジムニーシエラとともに発売した。

 

カタログの注文は通常車種の15倍に上るなど発売前から注目は高く、両車の受注はすでに年間販売目標(ジムニー1万5千台、シエラ1200台)を超える人気ぶり。

 

湖西工場(湖西市)ではフル稼働で対応しているが、生産が間に合っていないのが現状という。

 

同社によると両車のほどんどが「指名買い」でこれまでのジムニーに乗っていなかった新ユーザーも取り込んでいる。

 

女性比率はジムニーが24%、シエラが15%と全モデルから伸びている点も特徴という。浜松市内で2018年4月6月期連結決算会見を行った宮本敬司常務役員は

 

「増産の割合などは今後検討する。お客様をなるべく待たせないように増産していきたい」と話した。

 

 

こちらはオフィシャルな公表でございましたが、ツイッターでこんな投稿もありました。

 

 

7月27日16時頃

 

”浜松市のディーラーに聞いたところ、鈴木修会長から生産ラインを2本にして納期を半分にせよという、指示が下りた様ですので、1年と言われ納期は半分になるとのことらしいのです

 

 

会長支持というのはとても貴重な情報です。
メーカーも増産体制を検討している姿勢が読み取れますね。

 

 

 

元々の生産台数から2倍に増産。期待したいところですが、この改善を考慮してもこの勢いに対応するのは簡単ではなさそうですね。

 

 

ただ、注文比率に応じた色、グレードの生産計画の見直しなどで改善されることもあるかもしれません。

 

 

 

人気がある色は優先順位をあげて対応したりと、今後動きが出てきそうです。

 

 

 

また、車検などで納車まで待てない人のキャンセルなどが出てくることが予測されますので、色やグレードを妥協できる方はキャンセル車両などを早く入手できる場合もあるかもしれません。

 

 

 

ジムニーシエラの納車は非公開?

 

 

 

 

現場はどうなっているのか。ということで、実際に3つの販売店に行ってきました
店内は見学、試乗、問い合わせなどでお客さんでとても賑わっています。

 

 

 

特に週末は家族連れの層が多く、予約をしないと営業担当者が対応できない店舗も続出しているほどです。

 

 

 

通常、発売したばかりのニューモデルの車種ですと、展示車、試乗車をそれぞれ1台ずつ置くのが一般的。

 

 

 

しかし、今回の新型ジムニー、ジムニーシエラの場合、多くの店舗で展示車がなく、試乗車が1台のみという状態の店舗も目立ちます。

 

 

 

ジムニー、シエラは各販売会社に配車台数を限定し、持ち回りで試乗車、展示車を配置しています。

 

 

 

メーカーのスズキは少しでも多くのお客さんに早めに納車をするために、店舗に試乗車を置かずに可能な限りユーザーに納車することを最優先としているのです。

 

 

顧客第一の姿勢、共感できますね。

 

 

 

ただ、現状は車だけではなく、カタログも足りていなく、追加で印刷の発注をかけているところだということです。

 

 

カタログも準備が追いついていない状態とは、本当に大混乱の姿が想像できますね。

 

 

 

さて、気になる納車の件、店舗のディーラーの営業の方に実際に納車を聞いてみたところ、

 

 

 

店舗1

ジムニー 納期約8ヶ月
ジムニーシエラ 納期約1年半

 

 

店舗2

ジムニー 納期約6ヶ月
ジムニーシエラ 納期約1年

 

 

店舗3

ジムニー 納期約1年
ジムニーシエラ 納期約2年

 

 

 

なんと3店舗異なる回答が返ってきました

 

 

本当に見通しが立っていないということが読み取れます。店舗の方も待っている状態なんですね。

 

 

 

お客さんの中にはこんな方もいらっしゃったそうです。

 

 

 

納車は2年後になりますと伝えたところ、倍の金額を支払うからすぐに欲しい、と。営業の方は丁寧にお断りしたようです。

 

 

正式に契約する際、注文の予約金として5万円支払うかたちになっています。

ただ、数ヶ月先にキャンセルをしても予約金は戻ってくるとのことです。

 

 

 

ジムニーシエラは売れすぎが原因で納車が遅れてる?

 

 

 

 

ジムニーは発売当初、年間販売目標を1万5000台、ジムニーシエラの年間販売目標を1200台に設定していました。

 

 

それに対してジムニーの受注台数は約1ヶ月後で年間販売目標を超え1万5000台、ジムニーシエラは5000台。

 

 

 

さらにその人気は続き、9月上旬現在ではジムニーが2万台、ジムニーシエラは1万台を突破したのではないかと言われています。そしてまだ受注がこれから伸びていく可能性も十分に考えられます。

 

 

 

多くのバックオーダーを抱え、生産があまりに追いつかないため、メーカーのスズキは販売店に対し

 

 

 

納期が読めないので成約したお客様に対して追って連絡すると伝えて欲しい。1年以上待ってもらわないと対応できない」と伝えたほどなんです。

 

 

 

ジムニーの人気で納車が遅れていると言っても過言ではありません。

 

 

 

納車が1年となると、あきらめてしまうお客さんも多いのかなとも思いますが、現実はキャンセルはほぼないよう。

 

 

みなさん、ご自身のジムニー、ジムニーシエラが手元に来るのを楽しみに待っているんですね。

 

 

 

ジムニーシエラ納車期間時期『まとめ』

 

 

 

 

ジムニーシエラはその爆発的な人気が故に、納車が遅れています。

 

 

 

三菱パジェロミニシリーズが経営不振によって廃止となって以来、クロスカントリーにマッチングしたスモールカーはジムニー、ジムニーシエラほど本格的なものはなく、唯一無二の存在になっています。

 

 

 

新型はバラエティに富んだカラー展開から、女性や若い層にも高い支持を得るようなカラー展開です。

 

 

かっこいいしかわいい。一度胸がときめいたら頭から離れられない存在ですよね。

色々な情報が行き交っていますが、ジムニーは納期約1年、ジムニーシエラは納期1年半とみるのがよいのではないでしょうか。

 

 

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